farfallaエッセンシャルオイル

こちらで使われているアロマオイルです。商品の見た目も水色でクリアな透明感のあるパッケージデザインで、香りは自然をそのまま凝縮した香りで、蓋を開けると想像広がる豊かな世界が広がります。
お客様の中にはアロマオイルを嗅ぐと涙を流す方もいます。香りの奥深さに心に響く香りだと思っています。




ファファラのフィロソフィー

ファファラはパートナーや製品、フェアトレードの植物および生産物を厳選し、農家をおらあゆる方面でっサポートしています。エコロジカルにこだわり、有機栽培の原料を使用しCO2の軽減、代替円得るギーの利用、リサイクル可能な容器、有害物質を発生させないなど、様々な配慮に力を入れています。さらにファファラのプロジェクトでは古い種の保護、また自然が作り上げた直物のバリエーション(ケモタイプ)を大切にしています。



フェアトレード

ファファラは25年に渡り、パートナー=生産者との関係を大切にし、友情、新羅、誠実さをベースにパートナーシップを築きあげてきました。新しいパートナーを選ぶ際には、そのプロジェクトの後ろには誰がどんな思いでたっているのかを見て、理念があっているかを確認します。
ファファラにとっては、どんな人たちがどんな思いで植物を育ててくれるのかがとても重要で、それはファファラのフィロソフィーの一部になっています。
ファファラは現在40カ国以上の国からフェアトレードの原料を直接入手しています。また収穫前に支払うことで農家やプロジェクトをサポートし、収穫量に関わらず買取額を保証するなど、小さなプロジェクトではありますが、関わる人々との関係を心を込めて誠実に築いています。

 



ファファラのヒエラルキー

ファファラでは『BIO野生(オーガニック認定がある野生群生)』の

植物から得られたエッセンシャルオイルに、自然の完全性・生命力があると考えられており、最も品質が良いと考えています。その次にオーガニック栽培の植物、野生群生の植物、そして一般栽培品の植物というように、その時にご用意できる最上の品質のエッセンシャルオイルを提供しています。



ファファラのクオリティ(フェアワイルド)

ファファラも深く関わっているこの認証は、発展途上国などで働く採集者と野生の植物を守るための国際認証です。認定基準は植物が育つ土壌や収集方法や収穫量に加え、そのプロジェクトのサスティナビリティ(持続可能性)や全ての労働者にとってフェアな労働条件(差別、児童労働の制限など、)フェアトレードであるか、また利益の公平な分配など、様々な点が考慮されます。
ファファラの「南フランスのラベンダー・アルパイン」は世界で最初にフェアワイルドの認証を受けたエッセンシャルオイルの一つです。



fafalla-Grand cru~ファファラグラン・クリュについて

限定エッセンシャルオイル
ファファラでは、特別なエッセンシャルオイルにグラン・クリュ(Grand Cru)の各付けを与えています。グラン・クリュは、本来ワインの畑やシャトーに対する格付けで、フランスの高級ワインに与えられます。そして、ファファラのグラン・クリュは数ある契約農家でも特にそれぞれの植物にあった土と条件を持ち、自然や畑とともに生きている農家・蒸留家が作った限定エッセンシャルオイルにのみ与えられます。